ほとけの顔も年末まで2005年11月23日 19:23

私は、片付けがへた。というか、捨てられない性分。
1年着なかった服は、処分する! と宣言しても、捨てられない。
(これは、体型があまりかわらないから、10年前の服も着れるし。。とか、理由はつけられる)

きる物だけでなく、雑誌や、定期購読誌も山積みになっている。
捨てればとなんど、いままで言われ続けてきたか。。。
狭い家が、なお狭くなる。

『ところで、かっちゃん。この○○は、どうするの?捨てるの?とっとくの?
仏の顔も年末までだよ』
と、最後通告された。

ダンナは、捨てるのがスキ。ごみ袋の山をつくって達成感を味わっている。
#彼も辛いのかもしれない。

コメント

_ いさむ ― 2005年12月03日 03:48

君は金持ちなんだろうな。
金持ちほど捨てないと云う。
捨てた直後に必要になるという体験が何回もある。
あまり捨てない方がいいな。
田舎の土地を買って倉庫を建てればいいことなんだから。小説家だって蔵書が山となっているはずだ。
死後「かっちゃんの不思議な博物館」をつくるくらいの覚悟でため込んで欲しい。
ため込んだモノを華々しく送り火にするのもいいな。

_ かっちゃん ― 2005年12月11日 17:26

倉庫というのは、考えが及んでなかったです。
不思議な博物館かぁ。いいですね。考えてみようかな。

価値観は人それぞれなので、自分がよいと思ったことを
貫いでもおかしくないですね。
捨てたくなければ、捨てない。捨てたくないと思うところに、何かしら、気になることhがあるからだと思う。自分の勘を信じないで何を信じるのか! ですね。

_ かっちゃん ― 2005年12月30日 14:18

とりあえず、年末となり、いくらか捨てた。
かなり、渋りつつ、勢いつくまでは、なかなかすすまなかったが、やりだせば、早い。

・『必要か』ではなくて『使うか』
・『お金で買えるものは捨てる』

だそうだ。

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